高3の9月からの転塾で総合型選抜と一般選抜の対策を両立し、青山学院大学に合格!
Mさんの声・合格体験談

通塾前、勉強で悩んでいたこと
高校3年の9月、通っていた塾の受験サポートに不安を感じて転塾を決めました。総合型選抜と一般選抜のどちらも並行して対策できる塾で、受験まで時間のないタイミングでも受け入れてくれた東京個別の入間市教室に転塾しました。 夏休みは総合型選抜の対策をメインでやっていたけど、総合型で合格するのは厳しいと思い、一般対策で英語と古典を急ピッチでやらなきゃと思っていました。

通塾後の、偏差値や成績の変化について
手厚い面談やサポートに助けられました。こちらからお願いしなくても、面接練習はする?とか、小論文添削するから持ってきてねとか声かけてくれたのでよかったです。 小論文の添削は、授業のときに提出して、自習していたらその日のうちに返ってきたり、授業のない日も学校帰りに小論文だけ提出しにきて、次の日に返していただきました。記憶が新しいうちに書き直せるのですごく助かったし、そのおかげでクオリティも上がっていきました。 小論文は、担当の先生だけじゃなく、総合型選抜で合格した先生とか、いろいろな方に見てもらいました。教室長とは「何がお題として出るかな?」って話をしていて、教室長が予想したテーマがドンピシャで出題されました。まさに入間市教室の総力戦という感じでした。 一般選抜に向けて対策してもらった古典は、入塾前の模試では45点中12点だったのが、共通テスト本番では38点取れました。

東京個別でよかったシステム・サービス
総合型選抜の対策は、「小論文の書き方」とか調べても情報がいっぱい出てきて、結局何をやればいいかわからなかったので、やるべきことを絞ってくれたのがとてもありがたかったです。 あと、当日でも授業の振替ができるのがすごくよかったです。体調不良とか、学校の終わりが遅れてしまったときとかでも、授業が無駄にならないので。

担当講師のよかった点、印象的なエピソード
フレンドリーで、難しい言葉を使わずに説明してくれる先生でした。短い期間だったにもかかわらず、苦手なところを一緒に見つけてくれて、最初から丁寧に教えてくれました。 古典は、入塾前はフィーリングで解いていたところがあったけど、語呂合わせを教えてもらったり、先生のまとめプリントで学習しているうちにわかるようになってる、という感じでした。小論文も指導してもらいましたが、教材の使い方や、テーマに合わせて使いたい単語を入れるなどのアドバイスが本番で役に立ちました。 印象的だったのは、悩んでいるときに優しく寄り添うというより「1日落ち込んで、切り替えよう!」って言ってもらえたことです。

後輩へのメッセージ
東京個別は、苦手を克服して、得意を伸ばしてくれる塾だと思います。自分で決めきれなくても最善を教えてくれるし、たとえそれを選ばなくても、ちがう選択肢を与えてくれました。 私は、自分が今までやってきたことと、学部とのつながりを見出してがんばりました。みなさんもがんばってください!
Mさんを支えた先生

市原先生
1人ひとりに合わせたサポートで、生徒の背中を押すことを心がけています。
1人ひとりに合わせたサポートで、生徒の背中を押すことを心がけています。
目標
第一志望校の総合型選抜合格、および一般選抜対策
成果
第一志望の青山学院大学に総合型選抜で合格

