オーダーメイドの総合型選抜対策で憧れの立教大学に合格!
田中さんの声・合格体験談

通塾前、勉強で悩んでいたこと
定期テストで数学の点数が取れず、教科書や参考書の解説では十分に理解できなくて悩んでいたため、高校1年の11月頃に東京個別の東中野教室に入塾しました。 憧れの立教大学を総合型選抜で目指したいと思いましたが、高校3年になっていざ提出するレポート作成を始めてみると、膨大な資料をどう論文にまとめればよいかわからず、自分だけではどうしようもないなと感じました。 そこで、塾の面談のときに教室長に相談して、小論文の対策をしてもらうことになりました。

通塾後の変化について
先生は、私の考えを客観的な視点で整理し、伝わる文章へと導いてくれました。レポートは宿題で書いてきて、授業で提出して添削してもらうサイクルで、夏休み前半にはほぼ完成。授業中には、志望理由書を専用のテキストを使って自分の強みを再発見しながら書き上げられました。 1次合格後、1週間ちょっとしか期間がなかった中で、面接練習も毎日のように実施してもらいました。最初は全然言いたいことがまとめられなかったけど、一度話す内容を文字起こしして提出し、それも添削してもらって改善しました。面接本番では先生からの「自分の経験を絡めて話すといいよ」というアドバイスを思い出し、自分の言葉でしっかり伝えることができました。

東京個別でよかったシステム・サービス
志望理由書・面接サポート講座を受講しましたが、専用のテキストが使いやすく、志望理由書を書くにあたってすごく役に立ちました。テキストを使う前は「書かなきゃ」という気持ちだけで焦ってしまっていて、何から書けばいいかわからなかったですが、テキストの順序通りに考えて埋めていくと、自分の強みと大学が求めていることを整理することができたし、すぐに先生が添削してくれるのでとてもよかったです。

担当講師のよかった点、印象的なエピソード
小論文を担当してくれた来海先生はとても話しやすくて面白い先生でした。学校では聞きにくいすごく初歩的な質問もしやすい雰囲気で、「わかってるはず」みたいに省略せずに丁寧に教えてくれてすごく嬉しかったです。 難しいアドミッション・ポリシーも、自分なりに解釈してみたものの間違ってたらどうしようと思っていましたが、先生が噛み砕いて説明してくれました。

後輩へのメッセージ
東京個別は教室もキレイだし、話しやすい先生ばっかりだし、自分に合ったカリキュラムで自分のペースで勉強を進めていけるからすごくオススメです! どんなに長く続くように見えても、受験は絶対に終わる日が来るので、がんばってください!
田中さんを支えた先生

来海先生
対話形式で、志望理由書を書くために必要な材料としてのエピソードやそのときの感情などを引き出しました
対話形式で、志望理由書を書くために必要な材料としてのエピソードやそのときの感情などを引き出しました
目標
大学を理解したうえで志望理由書を書けるようになること
成果
第一志望の立教大学文学部に総合型選抜で合格

