演習量の確保で基礎力を底上げ!伸び悩んだ時期を先生のサポートで乗り越え、九州大学に合格!
Aさんの声・合格体験談

通塾前、勉強で悩んでいたこと
高校2年生の冬、学校の先生から「ここから受験の0学期だ」と言われたことがきっかけで入塾しました。そろそろ本格的に大学受験対策をスタートしたいと考えたとき、高校受験の際にお世話になった東京個別指導学院のサポートが自分に合っていたことを思い出しました。自分の苦手な部分だけを重点的に対策できる、個別指導の効率の良さが魅力でした。

通塾後の、偏差値や成績の変化について
模試の成績は上位3割に入る位置をキープしていたのですが、高3の秋頃から周りの成績が上がってきて、点差が詰まってきているのを感じて、焦ってつらい時期がありました。それでも、先生にメンタル面で支えてもらいながら、今取り組んでいる勉強法を信じてやり抜いた結果、直前の12月の模試では成績がよくなりました。

東京個別でよかったシステム・サービス
教室長や先生方が持つ豊富な受験情報に助けられました。共通テスト後、二次試験前に私立の併願校に迷っていた際、私の学びたい分野にマッチする大学を提案していただき、とても心強かったです。

担当の先生のよかった点、印象的なエピソード
担当の瀬野先生は、私が理解できるまでさまざまなアプローチで教え続けてくれました。また、わからない問題を聞いたときに、その問題の解説だけでなく、関係する単元の出題傾向などにも結び付けながらアドバイスしてくれました。受験直前期に焦ってつらかったときには、一般的にこうだという例を交えながら「そこまで気負わなくて大丈夫だよ」と言ってくれて、私の話もたくさん聞いてくれたことが大きな支えになりました。

後輩へのメッセージ
受験勉強は自分が続けられる勉強方法を見つけることが大切だと思います。思ったように上手くいかないときもあると思いますが、先生方も一緒に試行錯誤しながら受験を乗り越えるお手伝いをしてくれます。頼れるところは、周りの先生や大人にどんどん頼るとよいと思います。がんばってください!
Aさんを支えた先生

瀬野先生
演習量を確保し基礎力を底上げすることで、初見の問題でも答えを導き出せる力を養成。
演習量を確保し基礎力を底上げすることで、初見の問題でも答えを導き出せる力を養成。
目標
九州大学合格
成果
第一志望の九州大学に合格

