内申点の壁を乗り越え、偏差値10UP!自分だけの学習プランで第一志望校 大和高等学校に合格!
菅原さんの声・合格体験談

通塾前、勉強で悩んでいたこと
中学3年生になり、それまで続けていた勉強方法だけで高校受験を乗り切れるのか、漠然とした不安を感じていました。特に、複雑な受験の仕組みが分からず、誰かに相談したいと思っていました。マイペースな自分の性格を考えると集団塾は合わないと感じ、母に勧められた東京個別指導学院の見学へ。落ち着いた教室の雰囲気が自分に合っていると感じ、入塾を決めました。

通塾後の、偏差値や学習状況の変化について
入塾して一番変わったのは、自分に合った教材を勧めてもらえたことで、勉強が格段にしやすくなったことです。先生のアドバイスで教材をそろえ、勉強を進めていくと、すぐに結果が出始めました。苦手意識のあった数学の偏差値が59から60後半にアップ。さらに入塾から半年も経たないうちに、全教科の偏差値が60後半まで伸び、「これなら目標に届くかもしれない」と確かな手応えを感じました。

東京個別でよかったシステム・サービス
個別指導なので、自分のペースで学習を進められたのがよかったです。特に、僕の「この科目を集中的にやりたい」という希望を尊重してくれて、苦手な部分を優先的に見てもらえるオーダーメイドの授業がありがたかったです。また、自分の内申点ではどのくらいの筆記試験の点数が必要かを具体的に教えてもらえ、そこから逆算した学習プランを考えてくれたのも心強かったです。

担当の先生のよかった点、印象的なエピソード
先生は、僕の勉強のやり方を深く理解し、尊重してくれました。「これをやりなさい」と押し付けるのではなく、僕がやりたいことを後押ししてくれるスタイルが、とてもやりやすかったです。一番印象に残っているのは、模試の結果が返ってくるたびに、上がった点数や偏差値を具体的に褒めてくれたことです。その言葉が大きな自信とモチベーションになりました。相性の良い先生だったからこそ、最後まで走り抜くことができたのだと思います。

これから受験をむかえる人へのメッセージ
模試の結果は、点数や判定だけを見て一喜一憂するのではなく、その中身をしっかり振り返ることが大切だと思います。なぜ解けなかったのかを分析し、合格までに何が足りないのかを理解することが、次の成長につながります。がんばってください!
菅原さんを支えた先生

吉野先生
生徒の「自分で考えたい」という意志を尊重し、可能性を最大限に引き出すサポーター
生徒の「自分で考えたい」という意志を尊重し、可能性を最大限に引き出すサポーター
目標
苦手科目の克服と、大和高等学校に合格
成果
第一志望の大和高等学校に合格

