苦手な英語を克服!自分だけの学習計画で掴んだ第一志望・千葉大学合格!
廣井さんの声・合格体験談

通塾前、勉強で悩んでいたこと
高校2年の冬、周りが受験モードに入る中、私は中高一貫校だったため高校受験の経験がなく、何から手をつければよいのか全く分からずにいました。「一人で大学受験を乗り越えるのは怖い」。そんな焦りと不安だけが募る毎日でした。集団塾も考えましたが、自分のペースで質問できる環境が合っていると感じ、個別指導の塾を探し、東京個別に入ることにしました。

通塾後の、偏差値や学習状況の変化について
特に英語が苦手で、実力テストや英検では全く歯が立ちませんでした。しかし、東京個別に通い始めてから、担当の先生が毎週単語テストを課してくれたおかげで、通学の移動時間も活用する学習習慣が定着しました。また、個別指導だからこそ、記述問題の添削を隣で丁寧に見てもらえたことが大きかったです。なぜ間違えたのかをその場で解消できたことで、着実に自信がつき、志望校の判定も上がっていきました。

東京個別でよかったシステム・サービス
美術系の勉強もしていた私にとって、自分の都合に合わせて授業のスケジュールを組めるシステムは本当に助かりました。また、自習スペースは毎日利用していました。家は休む場所、塾は勉強する場所とメリハリをつけることで、集中力を維持できました。周りと比較して落ち込むことなく、自分のやるべきことに集中できる環境が合っていました。

担当の先生のよかった点、印象的なエピソード
先生はとても親しみやすく、勉強以外の話も気軽にできる雰囲気をつくってくれたため、疑問点を溜め込まずに質問できました。特に印象的だったのは、解説を読んだ後、今度は私が先生に説明するという指導法です。人に教えることで、「ここが分かっていなかったんだ」と自分の理解度を客観的に把握でき、学びが深まりました。受験期に精神的に不安定になったときも、先生と話すことで気持ちを保つことができ、大きな心の支えとなっていました。

これから受験をむかえる人へのメッセージ
これから勉強するにあたって、自分を追い詰めるような勉強ではなく、着実に成果を得られるような形で自分の力を伸ばしていくことを大切にしてください。やる気の出る勉強法や、集中しやすい環境を見つけて、自分なりのルーティンを見つけるとよいと思います。そして、できたことを認めて、昨日の自分より前に進めた自分をしっかり褒めてあげてください! 勉強は辛い日もあるけど、「第一志望に受かりたい」「やり切った自分を誇りたい」と思う気持ちを大切に。応援しています!!
廣井さんを支えた先生

牧野先生
生徒が持つ「ここまで」という限界の枠を外し、秘めたる200%の力を引き出す
生徒が持つ「ここまで」という限界の枠を外し、秘めたる200%の力を引き出す
目標
千葉大学合格、苦手な英語の克服
成果
第一志望の千葉大学に合格

